![]() |
薬局TOP | 設備 | アクセス | 会社概要 |
災害時の対応 |
震度6弱以上の地震が発生した場合など、災害時には緊急医療救護所が開設されます。 緊急医療救護所では、医師会の医師(赤ベスト着用)を中心に、軽傷者に対する医療が提供されます。その際に使用する医薬品の供給は薬剤師会が担当しています。また、薬剤師(青ベスト着用)は緊急医療救護所内での調剤業務に従事します。 ![]() |
![]() 2015年1月 災害医療訓練 (大森日赤病院にて) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
<<地図の拡大>>![]() 緊急医療救護所は、原則として23区内で震度6弱以上の地震が発生した場合、病院・学校の敷地内又は近隣の計20カ所に、発災から概ね72時間までの期間、大田区が開設します。開設と運営は、医師会、薬剤師会、柔道整復師会の会員及びそのスタッフ、区職員が一緒になって行います。 医師の診察が必要なけが人は、可能な限り応急処置をした上で、地域の皆さんの手で緊急医療救護所へ運んで下さい。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
学校医療救護所について 従来からある区内18カ所の学校医療救護所は、発災後72時間以降、主に慢性疾患や避難生活での病気に対応する目的で開設される予定です。 いざという時のために普段からできること、「お薬手帳」を活用すること
|
Copyright © クローバーリーフ薬局. All Rights Reserved. |